おすすめ観光モデルコース その4 景観観光コース

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ぶどう橋
/日川河岸−C

 

 


国宝大善寺
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案内図08


鳥居平
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町営 ぶどうの丘
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勝沼ぶどう郷
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町営 ぶどうの丘 案内図−A

甲州盆地を一望できる小高い丘の頂に造られた勝沼町のシンボル。勝沼シャトー(城)とも呼ばれる。 JR勝沼ぶどう郷駅から見渡せるランドマークとしても有名。駅から徒歩20分、車で3分。中央自動車道勝沼I.Cから車で8分。 ワインカーヴ、天空の湯、レストラン、展示室、宿泊施設、イベントホールなど、勝沼ならではのワインに関係する観光が集結している。
お問い合わせ: 勝沼町菱山5093 TEL 0553-44-2111 FAX 0553-44-2341

国宝 大善寺 案内図−B

山号は柏尾山。真言宗の寺院で、寺伝では718年(養老2)に行基によって開創されたとある。 本堂は国宝に、本尊、脇仏が重要文化財に指定されている。
※ぶどう発祥伝説 養老2年(718)僧行基が、大善寺付近の御影岩に座し、願をかけたところ、満願の日、 右手にぶどうの房を持った薬師如来が現われたという、甲州ぶどう発祥にまつわる伝説が伝えられている。

ぶどう橋/日川河岸 案内図−C

日川 勝沼町の中心を東西に流れる第1級河川。 歴史的には武田勝頼の終焉の地となった渓谷での戦で流された血が三日間、川の水を染めたという伝説から「三日血川(みっかちがわ)」の呼び名から変わって来たという説がある。
※日川水制群 水害から家屋や田畑を守るために広瀬鶴五郎が考えた、T字型の石積出し堤防。一ヵ所が決壊しても次の堤防が守るという画期的な築堤方式。74基造られた。

鳥居平 案内図−D

<大善寺 鳥居焼> かつては陰暦7月14日のお盆の火焚き行事の一つであったが、現在は鳥居平で「ぶどう祭り」の一環として10月の夜に行われるようになった。 町の若者たちが松明を手に駆け登り、365本の松に火を放つ。遠くから見るとその火が鳥居の形に浮かび上がるという古式豊かな祭。

勝沼ぶどう郷駅(甚六桜) 案内図−E

JR中央線で新宿駅から約2時間。 標高500mの高地にあるぶどう郷を見渡す駅。駅舎内には喫茶店やワインショップがあり、二階の展望台からは、勝沼の景観と甲斐高尾山を一望することができる。 ※元々は、大正2年4月開業の勝沼駅。蒸気機関車の時代から昭和40年代の複線化まではスイッチバックの駅として親しまれた。 TEL0553-44-1234


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