ようこそ。小沢葡萄園です。
旬を味わいに来てください。小沢葡萄園
私たちの笑顔もいっぱい詰め込んで、全国へお届けします。

私たち夫婦で、自宅ぶどう園で栽培した“熟成した旬の味”を全国発送しています。
「お客様に喜んでいただきたい。」その一心で、余すところなく私たちの愛情を込めてぶどうを育てています。
ごく普通の農家ですので、なにもおもてなしは出来ませんが、この満面の笑顔でお迎えします。宅配もいいですが、ぜひ旬を味わいに来てください。ぶどう狩りも大歓迎です。勝沼の景色を見ながら、私たちの話も聞いていただきながら食べるぶどうの味は、ことによると一味違うかも知れません。
ぜひ私たちと“笑顔のキャッチボール”をしましょう。私たちのぶどうで、一人でも多くお客様の笑顔が増えますように・・・。

ただいま巨峰の収穫中です。

デラウェアの選果風景



栽 培 品 種

 堆肥を主体とした肥培管理により育てたぶどうを取り揃えています。

種なしデラウェア

7月下旬〜8月中旬
種なし巨 峰

8月中旬〜9月中旬
種なし藤 稔

8月中旬〜9月中旬
種なしピオーネ

8月下旬〜9月中旬
甲斐路

9月下旬〜10月上旬
甲 州

9月下旬〜10月下旬
キウィフルーツ

黄色い果肉です。

価格や発送についての詳細は、お電話・FAXでお問い合わせください。

TEL・FAX
0553(44)0973

ぶどう狩りもできますので、遠慮なくお電話ください。



小沢葡萄園の四季




初夏〜初秋

燦々と降り注ぐ太陽の光を浴び、畑の養分をたくさん吸い上げて、ぶどうの粒は日に日に膨らみ、いよいよ熟期を迎えます。
たわわに実ったぶどう棚は、ぶどうの重みで下がり、甘い香りを漂わせます。





晩冬〜初春
抜けるような青空の下で、ぶどうの木の租皮削り作業を行っています。皮の裏側に潜んで越冬した害虫や菌を日にさらし、健全な樹に仕上げます。

年を重ねるごとに太くなるぶどうの木を見ると
思わずこんな歌を詠みたくなります。

春〜初夏
暖かくなり、硬い殻が破れ萌芽したかと思えば、新梢がぐんぐん伸びて、あっという間に空が見えなくなるほど葉っぱを広げます。
小さな蕾をたくさん付けたぶどうの赤ちゃんは房作り作業を待ちます。


 

 

 

 

秋〜初冬
実りを終えたぶどう棚は、赤に黄色に、まるで色とりどりのパッチワークのような彩りに染まります。

小沢葡萄園
園主 小 沢 孝 喜
〒409-1312 山梨県甲州市勝沼町上岩崎126
TEL・FAX 0553−44−0973(自宅、売店)


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