ぶどう会/ポリシー


| “私はぶどう会のメンバーです。” ぶどう会とは、勝沼町内で観光農業を職業とし、お客様と一体となって、勝沼ぶどう郷の発展を考えていこう...とする若い経営者のグループです。 会員一人一人が個性あふれる考えを持ち、様々な努力を重ねています。お客様の要望がそれぞれ違うように、私たちの考えも一人一人違います。しかし、襟を正し、胸を張って言いたいことは、会員全員が共通しています。 |

| “おいしいぶどうを食べて頂きたい。” これが会のコンセプトです。 「できるだけ多くの種類のぶどうを楽しみたい。」「団体で行って、お食事をしてワインも飲んで、ついでにおみやげも...」 いろんな方々のご要望にお答えできるよう努力しております。 今年も胸を張っておいしいぶどうをお奨めできるよう、昨年の収穫後から畑や樹に精いっぱいの愛情を込めて育ててきました。 |

| 甲州種ぶどうの発祥の地である勝沼町は、1,200年の歴史と年間1万5千トンのぶどうを生産している名実ともに日本一のぶどう郷です。 丹精こめて育てられたぶどうは“芸術品”にもたとえられ、その一粒一粒に名人たちの自信と誇りが輝きをみせます。 ぶどう狩りは7月下旬から11月上旬までが最盛期で、デラウェア、巨峰、ピオーネ、ベリーA、ネオマスカット、甲斐路、甲州をはじめ多くの品種が楽しめます。 |
Copyright (C) 2000 Katsunuma Budou Kai. All Rights Reserved.